2021年9月27日月曜日

雑草は・・・

2021/9農業用ロボットを開発する企業のCarbon Robotics
$2700万の資金を確保したと発表
Anthos Capital(アントス・キャピタル)、Ignition Capital(イグニション・キャピタル)、Fuse Venture Partners(フューズ・ベンチャー・パートナーズ)、Voyager Capital(ボイジャー・キャピタル)が参加した今回のラウンドは
2019年に調達した$840万ドルのシリーズAに続くもの
同社の資金調達総額は約$3600万に
創業者兼CEOのPaul Mikesell(ポール・マイクスル)氏
「除草は農家が直面する最大の課題の1つであり、特に除草剤耐性のある雑草の増加や、オーガニックや再生法への関心の高まりを受けて、除草の重要性が高まっています。今回のラウンドの投資により、この技術に対する需要の高まりに対応して事業を拡大することができるようになります。さらに、この資金で、当社のチームは新製品の開発を続け、テクノロジーを農業に応用する革新的な方法を見出すことができるようになります」

シアトルを拠点とするこのスタートアップ企業の主要製品は
今回のラウンドは、Carbonが2021/4に発表した最新型のAutonomous Weederに続くもの
1時間あたり約10万本の雑草を除去することができる?
・・・漠だと0?
世界的なパンデミックは、労働力の不足が続く中、多くの農業用ロボット企業への人々の関心を高め続けている
Carbonは、世界的にさまざまな農薬が使用禁止になっていることを受け
多くの農家が代替手段を模索していることを指摘している
有害な化学物質を使用せずに動作し、人手不足に悩まされることの多い業界において、人手を減らすことができるシステムは、明らかに魅力的?
同社によると、2021年と2022年の在庫はすでに完売
今回のラウンドでは、生産量と人員数の拡大が重要な投資対象になると考えられる

・・・親の仇のように雑草を刈る・引っこ抜くのは?
どうせ生えるなら活かせば?
生えてホしい、流行りのコンパニオンプランツとか
生えてホしくない雑草だとしても
水のやり取りをしたり
日陰を作って乾燥を防いでる
ニラとかマリーゴールドとかクローバーとか
病気を防いだり
栄養を補給してくれたりするコを
雑草の代わりに植えれば?
植物のネっこって
細い根っこが思ったより広く、深く張っている
いわば、土を耕してくれてる
枯れたら、根っこのあとは
空間に
空気や水の更新になる

今日は~
セッコク/Dendrobium moniliforme

苔をトッピングしてた
けっこうイイ具合だった・・・
その後、コケが劣化?
藻に侵された
そのママでもイける?
ただ、藻が他に広がるのは・・・
あと水が多すぎ?
徒長ぎみ

仕立て直し
苔はイらねえんじゃね?
ってコトで
滲み壺にシュロ縄でダイレクトに縛りつけた
水保は前より悪くなるんで
壺には常時水が入ってるように
さて、どうなるか・・・


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