2019年5月21日火曜日

ガン治療1905

ぼや川より
もう2度と・ほんとのコトは・言いません
・・・何回思ったか・・・

ガンの薬キムリアが¥3000万オーバー
え!・・・数がでないせい?
原価が高い?
原価については20%くらいしか公開されてないって・・・

全身にがんが転移し、余命3カ月と宣告されたアメリカのオクラホマ州エドモンドに住むジョー・ティッペンズさん
犬の駆虫薬で完全回復

2016年に小細胞肺がん(SCLC)と診断されて治療
2017/1には、がんは胃、首、脾臓、骨など全身に転移
医者
「ここまで転移しては回復の見込みは約1%です。余命は3カ月ほど」
ジョーさん
余命を1年まで伸ばせるかもしれないという実験療法に参加
あと何か奇跡を起こす別の方法はないものか・・・
・・・ある・信じる者は救われる・・・が
ワタスの縁者に・・・
ある日、母校オクラホマ州立大学のフォーラムをチェックしていた
「あなたが、もしくは知り合いががんにかかっているなら、連絡してみて」・・・
連絡を取ってみると、驚いたことに投稿者は獣医
獣医
「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが発見されたんです。それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が消えてしまったのです」
ジョーさんは実験療法を続けるとともに、フェンベンダゾールをネットで購入、服用
価格は1週間分で$5
3カ月後、実験療法を受けている病院で、PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたら、がんがきれいに消えてた

「3カ月前……がんは頭からつま先まで、体中に転移していました。恐ろしい転移で、3カ月以内に100%死ぬという状態でした。ところが3カ月後、PETスキャンには何も映っていなかった。どこにもがんはありませんでした」
ジョーさんは実験治療、フェンベンダゾールの他にビタミンBのサプリ、大麻から抽出されるカンナビジオール(CBD)、香辛料のウコンの有効成分であるクルクミンなどを摂取していた
しかし実験療法を受けた約1100人のうち、がんが完治したのはジョーさんのみ
フェンベンダゾールが劇的に効いたとしか・・・

ジョーさんはその経緯を
公式ウェブサイト「Get Busy Living(必死で生きる)」で発表
「がん患者に誤った希望を与える」との批判も受けた
ジョーさんは
「医学的治療に関するアドバイスをする資格はありません。でもできるだけ多くの人々に体験談を語る資格はあるはずです」
一方、フェンベンダゾールによってがんが治ったというケースが
ジョーさん以外に40件以上あることも
ジョーさんの話を知ったオクラホマ医療研究基金がフェンベンダゾールのがん治療の性質に関する研究を始めている

実は前にもヤフーニュースに載ってた
こういう話は実はずーっと昔からいくらでも出てる
そのたびに握りつぶされて来た?
医療利権が一番困るのが、癌が簡単に治ってしまうこと
そうなると、まったく儲けられなくなってしまう
だから、本来こういうニュースは全力で潰しに・・・
ヤフーと言えばいろんなスポンサーがいるのになんで出て来た?

ところで
癌の原因=カンジタ菌(真菌)説
ケイ・ミズモリさんが書いた
医療利権に潰された癌の治療法がいっぱい載ってる本
癌は人間が感染症から身を守るための正常な免疫反応
それを外科×化学×放射線療法で取り除こうとするのは、かえって自然治癒力を落とすだけ
医者と製薬会社が結託したガン利権にとって、最も困るのはシンプルで安価で効果的な治療法
◎ ウィルス・細菌・真菌を別個に注目し、ガンは遺伝子変異が原因という医学の大誤解!
◎ 人間は抗生物質によって、たしかに細菌による感染症から救われた
しかし体内微生物のバランスを崩し真菌が蔓延、ガンを招く結果となった
◎ ガン患者100%にカンジダ菌が発見される
これがガンの原因?

ネット上で
イタリアの、腫瘍学(腫瘍の治療)、糖尿病や代謝不全の専門医
トゥリオ・シモンチーニという人がカンジダ菌=ガンの原因と発見したという記事
ガンがカンジダという健康な人の体内でさえ少量存在するイースト(酵母)菌に似た有機体・真菌によって生じることを発見
普段は免疫系がそれを抑制しているが、カンジダが強力な菌に変異する時、いくぶん深刻な健康問題が発生する、ガンもそれ
シェン・クリニックのマイク・ランバートは、カンジダについて
「特に真菌とカンジダは、宿主の体を分解し、それを食べることで成長します。単独では繁殖できないので、そのためにも人体を必要とします
慢性疲労の健康状態が、多くの場合、カンジダのコロニー形成に起因することは驚くに値しません
患者は、身体的にも精神的にも非常に心地悪くなります」
ガンとはこのカンジダ真菌感染症であり、細胞機能不全であるとする従来の説明は明らかに間違っていると
トゥリオ・シモンチーニ
「私にはひどい苦痛が分かるんです。小児科のガン病棟に勤務していた時、全ての子供達が死亡しました。その哀れでかわいそうな子供達が化学療法と放射線で死んでいくのを目の当たりにして、私は苦悩してましたよ。」
シモンチーニは、ガンが体内のどこにあろうと、あるいはどんな形をとろうと、全てのガンが同じように振る舞うことに気がついた
ガンの”しこり“が常に白いことに着目
他に白い物とは何だろう? カンジダ
・・・なんか安易?
シモンチーニは、細胞増殖が激しくなったと主流医学が信じていたもの
ガン腫瘍が、実はカンジダの攻撃から体を守るために細胞を生成している免疫系?
通常カンジダは、免疫系によって抑制されているが、免疫系が蝕まれて弱体化した時にカンジダは増殖し、コロニーの形成が可能になる
ついには、そのカンジダが臓器に広がり、免疫系はその脅威に対して別の方法で反応しなければならなくなる
この方法とは、それ自体の細胞で防御壁を形成することであり、この増殖を私たちはガンと呼んでいる
体内の他の部位へのガンの転移は、発生源から広がる悪性腫瘍の細胞群に起因するとされている
がシモンチーニは
ガンの転移は、真の原因であるカンジダ菌が発生源から広がるために引き起こされるのである
ガンの発生を許しているのは弱体化された免疫系
免疫系が効率的に機能していれば、免疫系は手に負えなくなる前に問題を処理する
この場合は、カンジダを抑制すること
ガンはカンジタ(真菌)が原因だった
だから犬の駆虫薬であっというまに治ってしまう

・・・う~ん
でも信心で治った方もいるんで・・・あり?

今日は~
クジャクシダ/Adiantum pedatum
5月の連休でハッパが展開したころ
なかなかツオイ


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