2016年6月3日金曜日

たくあんコーラ

ぼや川より
いい味を・出して昆布は・身を引いた
・・・うまい!・・・

これまでカレーラムネ・うなぎコーラ・さくらコーラ・ポテトチップス味コーラetc
を作ってきた木村飲料(静岡県島田市)が、また前代未聞の商品を
うめぼしコーラ&たくあんコーラ
発想の原点は、白米に合うコーラがなぜないのか?
・・・なんで白飯?
たくあんコーラに関しては、たくあんを再現することができる原料がないことから、一度は企画自体が暗礁に
大根エキスに着目することで、しょっぱくてどこか甘い、たくあんならではの味を探求
国産の大根エキスにより、リアルな大根の風味を感じる納得の味に
うめぼしコーラについても、本場・紀州産の梅果汁にこだわり、コーラの中にダイレクトに梅の味を感じられるようこだわった
開発に費やした期間は実に2年
難産の末に誕生した意欲作

うめぼしコーラ
しょっぱい!後に続く濃い甘味に酸味と炭酸

たくあんコーラ
しょっぱ甘い!モロたくあん

木村社長
「何回飲んでも笑っちゃう美味さ!こんなにも笑いが止まらない炭酸飲料は他にはないですよ。明日もお昼はこの組み合わせです!」

・・・こんなん知らなんだ
すげ~
飲んでみてえ~

ついでにタクアンがらみで、あの国のソンベクホン忠南大学国文学科名誉教授

グーグル翻訳マンマで
ところで、この「沢庵」の耐力が韓国の僧侶と関連があることを知っているこれは、珍しい。
高句麗時学識の高い僧侶にテクアムがあった。このテクアム僧侶は日本に渡って全国津々浦々を歩き回って、広く布教をする一方、当時の野蛮な日本人に、いくつかの韓国の文物を伝えることもした。彼は南九州地方を通ってみると、そこの人々は、その地方で生産される細長い大根だけでますます食べてばかりハヨトジ保存する方法を知らなかったのだ。彼は長い冬の間に蟄居しながら日本の地方の風土では大根、白菜などの野菜が、韓国のように発酵がされていないという事実を悟って、まず収穫をした大根を枯れ時にまで風に乾燥して塩に漬けた後、木樽の中米ぬかに加え浸し重い石押してしばらくの間を過ごした後、取り出しておかずに食べるようにした。
その作成された大根の味が日本人の口に知って迎えた。これが今食べている「沢庵」の元祖であるわけだ。彼は、自分が開発したこの沢庵作成する方法を日本の全国を回って伝播させた。したがって、彼らは感謝の気持ちで、その僧侶の法律号テクアム澤庵を食品の名前として使用した。そのテクアムという漢字を日本式に発音したのが「沢庵澤庵」である。
したがって、「沢庵」は、高句麗の僧侶「テクアム」に由来したものであること、私たちは知ることができる。その後、日本人は、この浸漬方法を援用して無だけでなく、オや各種野菜を漬けて浸し食べられた。このように漬けて漬けた食べ物を日本人は「スケモノ漬物」とするが、この「スケモノ」はオリネキムチのように日本を代表する腐食になった。
その「スケモノ」の代表的なこの「沢庵」は日帝植民地統治を経験しながら、私たちの食卓にもよく上がるされたそれを日本式名前の通り「沢庵」とした。
解放後日本語清算作業の一環として、「沢庵」をダンムに漬けたものでダンム加え浸すか漬者を貼り」沢庵」で、今日の定着にされたものである。今晩秋日本の九州地方に行けばサンオンドクパンツで海風にダンムを大々的に乾燥姿を見ることができるが、その言葉によれば、このように3ヶ月の間に乾燥後、冬の間、米ぬかの中に入れておき、日本の全国的に普及をするという。
・・・いろいろツっこまれてるみたい

今日は~
カミガモシダ/Asplenium oligophlebium
植替え
実は去年にはもうワサワサ
めんどかったんで植替えをサボってた
最近なんか・・・あれ?
だったんで急須から抜くと・・・
根っこが・・・寂しい
植替え+株分け
前と同じく
急須・樹皮用土仕様
はやくワサワサになっておくれ

2016/6/4
修正

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