2026年7月26日日曜日

税金の国 アメリカ

2026W杯 優勝で巨額を手にしたスペイン
思わぬ“落とし穴”も待っていた
ホスト国で決勝戦の舞台ともなった
これまでW杯はホスト国が税免除などの優遇措置を行ってきた
しかしアメリカでは“例外”は認められないと
ニュース局『FOX News』
「アメリカ国内で行われた活動から得た収入は、ほぼすべてのケースにおいて、IRSの課税対象となる」
ユタ州選出の共和党議員バージェス・オーウェンズ氏
「残念ながら、ここは税金の国。それも仕方がない」

英紙『The SUN』
あまりに厳しいアメリカの法律により、スペインはワールドカップの賞金$5000万を減額される見込みだ」
「賞金の大半がホスト国に徴収されるなど、まさにぼったくりだ」

アメリカ国内の金融情報に精通する専門メディア『TheStreet』
今大会のスペインが全8試合中7試合をアメリカで行ったために、賞金額の$5000万のうち$4460万(約¥73億825万)が「アメリカに帰属する収入となる
そして、そこから30%に当たる約$1340万(約¥21億9575万)を支払う必要がある
「これはデフォルトの源泉徴収であり、没収ではない」

ちなみに課税対象となるのは優勝チームだけではない
アメリカ国内で試合を行った全チームに支払い義務は発生する
つまりアメリカは単純計算ながら$1億(約¥163億8620万)以上の税収を得る可能性が高い

一切の例外を認めないスタンスには批判の声も
Xでは「もう2度とアメリカでやらなくていい」「ホスト国が課税を求めるなんて聞いたことない」「がめつすぎる」「もうアメリカにはうんざりだ」「最後の最後まで翻弄してくれるね」

・・・ずっけえ
FIFAはコレを把握してた?
トラさんにスリ寄り国連事務総長に推されたインファンティーノFIFA会長は、どう動く?
動かない?

税金の国なら
には・・・

ちなみにAppleの見解は

今日も~
マツハリラン/Holcoglossum yunnanensis

最近、花が咲かないんでアがることがない・・・
流木にセッコクとかと同居してたコ
流木から外れた・・・
さて、ど~すべ





流木のお世話が手抜き
コケで覆わなくなったんで
おそらく水が足りない
で、花も咲かないし根の調子も・・・
で、1つはヘゴへ着けた

もう1つは・・・
とりあえず、植え溜で養生

もう1つ
コルクに着けてるんだけど
・・・


0 件のコメント:

コメントを投稿