2026年8月2日日曜日

エボラ出血熱の今

迅速なワクチン開発を支援する国際組織 感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)(本部ノルウェー・オスロ)のハチェット最高経営責任者(CEO)
アフリカ中部コンゴ(旧ザイール)で感染が急拡大しているエボラ出血熱に対し
開発中のワクチンの大規模な臨床試験が今秋にも行われる可能性があると

5月、コンゴや隣国ウガンダで流行が確認されたエボラ ブンディブギョ株には現在、ワクチンや治療薬がない
コンゴでは、7/29時点で感染例が3532件 死亡者も1556人に急増
「非常に深刻な状況にある」
既に初期の臨床試験入りしているブンディブギョ株ワクチンの有力候補は
「早ければ9月末か10月、(導入に向けた)大規模試験に移行できると期待している」
米欧主要国の対外支援は減少傾向
ハチェット氏は、援助削減は各国の国防費増大が背景とした上で
感染症流行は「経済や国家安全保障に影響する」「感染症への備えは安保上の課題と見なすべきだ」

CEPIは17年に発足。新たな感染症の脅威を特定してから100日以内のワクチン開発を目標に掲げる
30カ国以上が資金拠出し、日本はドイツに次ぐ第2位の拠出国

・・・前に
とか報道されてたんで
こりゃ、とんでもないな・・・と
今の感染者、3600人あまり
思ったより少ない気が・・・よかった
防疫が機能してる?

今日は~
モナンテス アミドロス/Monanthes amydros

4月半ば
花が咲いてる
このコ
気難しい?
あ~る日、突然
お亡くなりに
原因が?

2026年7月31日金曜日

地図をAIで作ったら


今日は~
ミスミソウ/Hepatica nobilis
キクザキイチゲ/Anemone pseudoaltaica濃色大輪種

3月の終わり
ミスミソウ(右下)は枯葉に埋まりすぎて、
光合成ができず、なかなか花が咲かない
キクザキイチゲ濃色大輪種は安定してる・・・強い
キレイだけどハカナさが・・・

海賊商売


イランやカタールも・・・ついでにアメリカも?
なんかな~
一応、国連海洋法条約に基づく通過通航権により国際航行の自由が保障されてんだけど
昔はアった
日本でも村上海賊とか・・・

お互い様で無くなってたんだけど

2026/7/30サウジアラビア国防省
国際航路と世界貿易の保護を目的とする多国間の海上防衛同盟を設立するサウジ側の提案について、14カ国が支持を表明したと発表
支持したのは、サウジアラビア、クウェート、バーレーン、カタール、パキスタン、トルコ、エジプト、ヨルダン、イエメン、バングラデシュ、ナイジェリア、スーダン、ジブチ、ソマリア
同省によると、この構想をめぐる会合には43カ国の軍幹部や代表者が対面またはビデオ会議形式で出席し、欧州連合(EU)の代表団も参加
参加者は、商船やエネルギー輸送船、海上インフラに対する攻撃のほか
それらが航行や世界的なサプライチェーン(供給網)、国際経済にもたらすリスクについて協議

声明は「サウジアラビア王国を同盟の創設国および主導国とし、本部を同国に置くことで合意した」
提案された同盟は、目標や原則を共有する国々に
開かれた国際的な防衛構想であり、海上安全保障を強化し
航行の自由と世界貿易を維持することを目指す

・・・これ、ボロい商売?
でも許容したら・・・
イランは・・・ってより
現実の環境の中で
教えの本来の精神?に思いをいたす・・・でなく
教義の字句をア~だコ~だする輩ってのは
内部に醜い矛盾を・・・
時に狂暴に陰湿に・・・
自身の欲を求める
その表れが、海賊商売・・・
あっら~が、これを認めるとは思えないが・・・

今日は~
キクザキイチゲ/Anemone pseudoaltaica
4月
普通種
今年、咲いたのは、このコだけ・・・
軽やかな色がヨろしい

2026年7月30日木曜日

チョットした・・・

イオンモール
避難誘導については、約30分でほぼ皆さん、従業員の方も含めた誘導ができたということであります。
死亡された方が、なぜそこから1時間館内にいたのかというのは我々としては認識しておりませんが、一部は一旦避難は完了したけども、車のキーだとか、自分が家に帰るための身支度みたいなものを取りに戻ったということもあったようなことも発言がございましたが、これは確認が取れているものではございません。

ところで

火事でも云われる
一旦、避難したけれど・・・
チョットとしたコトなんだけど・・・

そして
せめて九州は避けて・・・

・・・まだまだ、台風はこれから

地震や噴火も多くなった
地球が活動期?
成す術が無い・・・
デキるコトをするしかない

習さんとかトラさんとか、余計なコトを・・・

今日は~
キバナイカリソウ/Epimedium koreanum
4月の終わり
大株で、ざっくり見ると少々ウルさい
けど
よくみるとキレイ

2026年7月26日日曜日

税金の国 アメリカ

2026W杯 優勝で巨額を手にしたスペイン
思わぬ“落とし穴”も待っていた
ホスト国で決勝戦の舞台ともなった
これまでW杯はホスト国が税免除などの優遇措置を行ってきた
しかしアメリカでは“例外”は認められないと
ニュース局『FOX News』
「アメリカ国内で行われた活動から得た収入は、ほぼすべてのケースにおいて、IRSの課税対象となる」
ユタ州選出の共和党議員バージェス・オーウェンズ氏
「残念ながら、ここは税金の国。それも仕方がない」

英紙『The SUN』
あまりに厳しいアメリカの法律により、スペインはワールドカップの賞金$5000万を減額される見込みだ」
「賞金の大半がホスト国に徴収されるなど、まさにぼったくりだ」

アメリカ国内の金融情報に精通する専門メディア『TheStreet』
今大会のスペインが全8試合中7試合をアメリカで行ったために、賞金額の$5000万のうち$4460万(約¥73億825万)が「アメリカに帰属する収入となる
そして、そこから30%に当たる約$1340万(約¥21億9575万)を支払う必要がある
「これはデフォルトの源泉徴収であり、没収ではない」

ちなみに課税対象となるのは優勝チームだけではない
アメリカ国内で試合を行った全チームに支払い義務は発生する
つまりアメリカは単純計算ながら$1億(約¥163億8620万)以上の税収を得る可能性が高い

一切の例外を認めないスタンスには批判の声も
Xでは「もう2度とアメリカでやらなくていい」「ホスト国が課税を求めるなんて聞いたことない」「がめつすぎる」「もうアメリカにはうんざりだ」「最後の最後まで翻弄してくれるね」

・・・ずっけえ
FIFAはコレを把握してた?
トラさんにスリ寄り国連事務総長に推されたインファンティーノFIFA会長は、どう動く?
動かない?

税金の国なら
には・・・

ちなみにAppleの見解は

今日も~
マツハリラン/Holcoglossum yunnanensis

最近、花が咲かないんでアがることがない・・・
流木にセッコクとかと同居してたコ
流木から外れた・・・
さて、ど~すべ





流木のお世話が手抜き
コケで覆わなくなったんで
おそらく水が足りない
で、花も咲かないし根の調子も・・・
で、1つはヘゴへ着けた

もう1つは・・・
とりあえず、植え溜で養生

もう1つ
コルクに着けてるんだけど
・・・


CodeMenderは、どう

2026/7/22Google Cloud
特徴は、見つけた脆弱性が本当に危険かどうかを、エージェント自身が攻撃して確かめる点
CodeMenderは検証用のエクスプロイト(攻撃)コードを自ら構築
顧客管理下の隔離されたサンドボックス内で攻撃をシミュレートする
静的なコードパターン分析にとどまらない検証で、誤検知やアラート疲れを減らす狙い
検出対象はメモリ破損やインジェクション、暗号の欠陥、安全でないデータ処理など静的解析では見落とされがちな複雑な脆弱性も見つけられると
C/C++、Go、Java、Python、Ruby、Rust、TypeScriptといった主要言語をサポート

修正も自動化
安全なパッチを差分(diff)形式で生成し、既存機能を壊していないかをAIが判定役を務めるLLM-as-a-judgeで確認
ただしリポジトリへのコミット前には開発者による手動レビューと承認が必須で、管理権限は常に開発者側に残る仕組
CI/CDワークフローに組み込めるほか、軽量なCLIクライアントを使えばローカルの開発環境から直接実行できる
VS CodeやAntigravityとも連携
ソースコードのデータを保持しないゼロリテンションポリシーを採用し、通信はVPC経由で安全にルーティングすると

提供はGemini Enterprise Agent Platform経由
モデルにはGemini 3.5 Flash Cyberを搭載
2026年後半にはサードパーティー製フロンティアモデルの選択肢も加える予定
セキュリティ企業Wizとの連携も近日提供予定で、WizからCodeMenderを呼び出してコードをスキャンできるようになる

先行して利用したRobinhood
「ほかのAI対応ツールが完全に見落としていた重大な脆弱性を的確に特定した」
SalesforceやPalo Alto Networksも評価の声を寄せた

・・・なんとなく使えそう?安心っぽい?なのが

穴etcは各AI?で得意分野が?たまたま?・・・なような気が

今日は~
ゼンマイ

くるくる巻いた食べれるハッパ
食べれない胞子のハッパ


2026年7月20日月曜日

2ストEURO5適合3,公道を走れる75ps・250ccスポーツ


バイクは日本と・・・
最近は中国が・・・
そしたらイタリアから
エンジン:Vins製水冷2サイクル90度Ⅴツイン、電子制御燃料噴射
最高出力:75hp@11,700rpm 最大トルク:45Nm@11,700rpm
排気量:54.0x54.5㎜、249.5㏄ シャシー:カーボンファイバー製モノコック
キャスター:23度(可変機構付き)
フロントサスペンション:ダブルAアーム式カーボン製フロントフォーク、モノショック
リアサスペンション:プッシュロッド式並行配置モノショック、カーボンファイバー製リアスイングアーム
タイヤサイズ:120/70-17(F) / 150/60-17(R) 車両重量:102㎏(ガソリン抜き)

お値段は
¥7,500,000(コンペティツィオーネ、10%消費税込み)
¥9,900,000(ストラーダ、10%消費税込み)

・・・もう、お金持ちの道楽ですね・・・

今日も~
アスパラガス

別に生えんでも・・・
でも細いのでも、美味しくいただける