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2020年6月3日水曜日

カメが飛んできた

ぼや川より

 2020/5/19アメリカ ジョージア州の高速道路
どこからともな飛んできたカメが走行車のフロントガラスに突き刺さり
助手席の男性の顔に衝突しそうになる
男性はガラスの破片で軽傷を負っただけで済んだが、カメは命を落とした
車を運転していたのはラトーニャ・ラークさん
助手席に兄弟を乗せて同州サバンナの高速道路を走行していたところ
突然2人の目の前にカメが飛んできた
ラークさん
「視界の端でレンガのようなものが見えた」
兄弟に向かって「大変、道路にレンガが飛んでる」と叫んだ瞬間この物体は車に衝突
「爆弾の爆発のような音がして、兄弟の全身にガラスが降りかかった」
もし減速していなかった、カメはフロントガラスを突き抜けて兄弟の顔面に直撃?
「たぶん彼の首はちぎれていた」
兄弟のグラントさん
「彼女が自分の名前を叫ぶなか、とっさに身構えたことを覚えている」
衝突後、グラントさんは血まみれになりながらラークさんを落ち着かせ緊急通報ダイヤルをかけた
地元警察
どうやってカメが宙に浮かぶことになったのか見当もつかない
グラントさんとラークさんは別の車がカメに衝突し対向車線まで吹っ飛んできたのではないか?
ラークさん
「命に危険が及ぶ可能性もあっただけに、助かって感謝している」
「でもカメが死んだのはとても悲しい。本当にショックだった」

・・・ガメラの子供?

今日は~
フェルニア ブレビロストリ/Huernia brevirostris
最近分けたコ
腐ってきたので1つの一部だけ切り分けた
頼むから生き延びてちょうだい・・・









2020年4月26日日曜日

統一の暁には・・・

ぼや川より
咲いたまま・散るのを忘れた・おばあちゃん
・・・ふぁ?・・・

ほんとかどうか?なんだけど
北朝鮮は韓国からの秘密資金$39億で核開発
秘密資金管理機関 朝鮮労働党39号室の元幹部
李正浩(リ・ジョンホ)(62)氏
金日成主席や金正日総書記の時代から現在の金正恩政権まで3代にわたって約30年間
金一族直属の秘密資金管理機関 朝鮮労働党39号室の幹部を務めたほか
日本にマツタケなどを輸出する朝鮮大興貿易会社総社長
金正日から首相より仕事ができると言われた

ところが李氏は、金正恩の叔父である張成沢氏ら多くの幹部が残忍な方法で処刑されたことに衝撃
韓国に亡命、現在は米ワシントンDCで米政府の諮問役

李氏 4時間にわたるインタビューで
「私は核専門家ではありませんが、北朝鮮は推定で60~70発の核爆弾を持っているはずです。開発速度は年々速くなっており、おそらく今年中には100発ほど持つのではとみています。
その核開発に決定的な役割を果たしたのは、皮肉なことに韓国から提供された秘密資金でした」
大飢饉に見舞われた1990年代後半の苦難の行軍の時
北朝鮮では軍の車両をただの1台も動かすことができず、軍需工場もすべて閉鎖
「1998年に韓国で金大中政権が発足すると、北朝鮮に資金が提供されるようになりました。じつはその頃、39号室の資金は底をついていました。当時、金正日が『我々の資金が底をついたことを米国や南朝鮮(韓国)が知ったら、攻め込んできたはずだ。本当に考えただけでも恐ろしい。我々を守るためには核を作ることに集中しなければならない』と、こっそり打ち明けたのを憶えています。金大中大統領が、金正日体制を生かしたのです」
韓国からは合計で約$39億の秘密資金が北朝鮮に流れた
「その時、秘密資金が北朝鮮に送られてきて目の前で動いていくのを、私は見ていました。資金の一部はキャリアに乗せて、シンガポールにも運びました。
韓国から入ったお金で、軍需工業部はぐんぐん息を吹き返しました。さらにコメなどの援助物資はすべて軍隊に送られました。結果的に、韓国の資金で北朝鮮の核が作られたのです。
韓国の左派大統領たちが北朝鮮を助けたおかげで、最も核の脅威を被っているのが韓国なのです。自分たちが与えたお金で、脅かされている――これはアイロニーというしかありません。
現在の文在寅政権も、金正恩体制を延命させる方向で努力していますが、これは北朝鮮で本当に飢えている人たち、抑圧された人々を、奴隷のままにしておこうという試みです。本当に腹が立ちます」

・・・本当に飢えている人たち抑圧された人々を奴隷のままにしておこうという試み
そうか、こういう視点はなかった
文さん
南北統一したら
北のこうした方々を、どう処遇?
一般国民にして普通?の国民の権利を持たせたら
旧北の幹部の皆様方を糾弾するだろうし
いわゆる奴隷状態にしたまま?
それか文政権支持者以外の南の方々も奴隷に?
それか居なかったコトに?
???
そうか日本が悪いってことに・・・

で・故将軍様の孫が・・・あぶない?
って中
戦略爆撃機のグアム配備終了
写真にB52が写ってる
これバケモノ
なんせ運用が1955年から
予定では2050年まで使うって・・・

今日は~
フェルニア ブレビロストリ/Huernia brevirostris
長年の懸案・株分け
3つにバレた
一部、腐っちゃないけどフニフニなトコが根本に
適にカットしたら茎?だけのが2本
・・・ま・いいか
大きな根っこが多い株は少し乾燥させて
(普通1週間とか乾かすのがアタリマエみたいなんだけど)
礫多め・プラ鉢に
で・カイガラが付いてたんで
オルトラン粒剤をパラパラ
(普通は土にマゼマゼ)
で・土を落ち着かせる為に水たっぷり
(普通NG)
あとは日陰であまり水をやらずに養生
(インターバルを開けて、やる時はタップリ)

で・残り2つはもう少し
数日乾かして植えた
コッチは駄温鉢




さて、いくつ残る?


2020年3月20日金曜日

かの国防疫の要、鍾南山

ぼや川より
学歴は・ないが病歴は・凄い俺
・・・コロナはまだ・・・

ここんとこ外からのコロナを心配する、かの国
その中国における免疫学や呼吸器学などの最高権威である鍾南山
1936/10/20に江蘇省の南京市で生ま1960年に北京医学院(現在の北京大学医学部)を卒業
文化大革命時には下放され、文革が終わった1979年にイギリスのエディンバラ大学に1992年から広州医学院院長(現在の広州医科大学学長に相当)などを務めた
父親は北京協和医学院とニューヨーク州立大学を卒業し、広東省の中山医学院の教授になり、母親も協和医科大学を卒業後、広東省で華南腫瘍医院を創設し副院長を務めたが、文化大革命で知識人として糾弾され自殺

鍾南山は反体制とまでは言わないにしろ、体制におもねることがない
2002年に発生し2003年に大流行したSARS(サーズ。重症性呼吸器症候群)の時
感染の中心地となった広東省で広州市呼吸器疾病研究所の所長として異常を察知
SARSの脅威を隠蔽しようとする江沢民政権に対して異議を唱え、事態の深刻さを訴えた
結果SARSの(あれ以上の)拡大を抑えることに成功
以来、民族の英雄として人民の尊敬を集めている

今般の新型コロナウイルス肺炎に関しても1/19に鍾南山は国家衛生健康委員会ハイレベル専門家チームの代表として武漢の病院を視察
そこで人から人への感染があること
これはSARS以上の危機をもたらすかもしれないと一瞬で見抜き、李克強(国務院総理)に知らせた
習近平(国家主席)の知るところとなり、1/20に習近平に重要指示を出させるに至った
鍾南山の緊急要請がなかったらコロナ被害は・・・
武漢から爆発的に湧き上がる感染者の全国拡散を食い止めるには、先ず武漢を封鎖すること
そのアドバイスも直接李克強に与え李克強から習近平に伝えられて断行
しかし溢れ出る患者の数と病院のベッド数がバランスを崩すと医療崩壊を起こす
そこで何が何でも医療従事者と医療施設を火急速やかに整備しなければならないと陣頭指揮を執ったのも鍾南山
SARSの時に北京に作らせた方艙(ほうそう)医院(野外病院のような緊急対応のコンテナ病院)である小湯山と同じ発想のものを武漢に突貫工事で作らせた
最初は重症患者を入院させる火神山医院と雷神山医院を10日間ほどで建ちあげ、軽症患者には自宅隔離を命じた
が、自宅にいて家族に感染させたり、全く外出しないというわけにはいかないので周辺住民にも感染が広がったり、軽症者が重症化するケースも
これでは感染は防げないということで方艙医院を増築
それでも足りずに体育館や市民会館など使えるものは全て使って患者を全て収容
重症化した場合も対応がスムーズにいった
そしてマスク着用、アルコール消毒などを市民に徹底させ、未感染者に感染することを防ぎ、徹底した早期発見と早期治療を可能ならしめるために検査キットの緊急な充足を断行
しかし何万人といる患者を誰が診るのかという問題が
感染者は武漢市から湖北省全体に広がっていたので(湖北省もほぼ封鎖に近い隔離状態になっていたが)、中国全土の19の省(直轄市・省・自治区)から医療支援部隊を湖北省の16の地区にそれぞれ派遣して医療体制を補完し構築
武漢市には全国の医療部隊が集中的に派遣されており人民解放軍の医療部隊も総動員
その数は2/28の時点で総計4万人強

習近平としては鍾南山が民族の英雄として人民の尊敬を集めるのは面白くない
しかしウイルスによって一党支配体制が崩壊してしまうのは・・・
ウイルスが蔓延すれば一党支配体制は間違いなく崩壊
民主主義国家ではないので中国共産党の政権が崩壊すれば政権交代ではなく国家が崩壊する
そこで鍾南山のアドバイスと提言を最大限に活用しながら
それはこの俺が決意し断行したことだ
他人の業績を自分のものとして自慢している(摘桃子)
方艙医院は3/14には役割を終えて閉鎖
また全国から集まった医療支援部隊は3/18に最後のチームが撤退
武漢はコロナ発生前の医療体制に戻った
3/16現在で、まだ病院に残っている患者数は中国全土で8,976人
治癒して退院した患者数は68,679人
それも病院で治癒したと診断された後さらに2週間は隔離
今では再感染はほぼいなくなっている
そのシステムを作ったのも鍾南山

いま問題になっているのは海外の感染率が高い地域から、それまで中国から逃れていた海外移動者たちが中国に戻り始めたこと
数日前までに新規感染者数が中国全土で1桁にまで減って、これで中国は完全に脱コロナ化
ができた?・・・
が帰国者による再拡大が
そこで3/17中国政府
「北京空港はいかなる国際便の着地も許さない」
18日から中国に入る国際便は全て北京以外の空港で乗客を降ろすことに
かつ乗客は必ず14日間の隔離を強要される
感染者の再燃を防ぐことに必死

鍾南山があまりに体制側に毅然と立ち向かうため
国家衛生健康委員会ハイレベル専門家チームのリーダーの職を解任された、という情報が
しかし湖北省、特に武漢市のコロナに対するハイレベル専門家チームはあくまでも臨時的な組織
このチームも解散したが国務院の下で科学技術部が主導する
新型冠状病毒感染的肺炎疫情聯防聯控工作機制科研攻関専家組という長い名前の専門家チームなどは残っており鍾南山はそのリーダーを務めている
鍾南山が中国疾病預防控制中心(CDC)などにもっと大きな行政権を与えないとウイルス感染などの早期発見や迅速な初動は難しいという提言をしたので、それが機能している

・・・その時に応じた具体的な防疫体制の構築
こうした防疫行政?の点では
後藤新平を思い出す

今日は~
フェルニア ブレビロストリ/Huernia brevirostris
お気に入りのフェルニア
よく見ると・・・
カイガラ虫がイッパイ
慌てて除去
ただ育ちすぎて根本の方は取れない
この春は分けることを決意
・・・増える

ところで
ネットを見てると
Huerniaのnがmになってることが
なのにフェルニア
フェルミアでない
ど~もnとmが並んでるんでタイプミス?

2018年9月17日月曜日

ホットハウス・アース

ぼや川より
ウチの運・水晶玉に・託す妻
・・・ああ・・・

地球を襲うホットハウス現象
たとえパリ協定の排出基準を守っても、歯止めなき温暖化が進行し多くの土地が居住不能に
世界の多くの地域が記録的な熱波に襲われ、北極圏ですら高温の日が続いた
しかし、これはまだ入り口にすぎないのかも
たとえ今から温室効果ガスの排出量を削減しても、既に始動している温暖化が自然界のほかの現象の引き金を引き、その結果として制御不能な温暖化が進行する可能性が
温暖化によりアマゾンの熱帯雨林が縮小したり、北極の永久凍土と南極の海氷が解け出したりすると、熱帯雨林や永久凍土や海氷に貯蔵されていた二酸化炭素(CO2)が大気中に放出
温暖化の進行に歯止めが利かなくなる
現在、世界の平均気温は産業革命前に比べて約1度高く、10年間に約0.17度のペースで上昇
大半の専門家は気候変動による最悪の事態を避けるためには、産業革命前に比べた気温上昇を2度までに抑えることが不可欠
気候変動に関する15年のパリ協定でも、この目標の達成に向けて世界の国々が合意した
しかし、8月6日にアメリカ科学アカデミー紀要(PNAS)に発表された論文
世界の国々がパリ協定で合意されたCO2排出量を守っても、この目標を達成することはこれまでの想定以上に難しい
最悪のシナリオでは、ホットハウス現象により世界の平均気温は産業革命前と比べて4~5℃高くなり、海水面は最大で60m上昇
地球の気温を左右する要因は、人間が排出する温室効果ガスだけではない
人間の活動が原因で2度の温暖化が進んだ場合、自然界のさまざまな現象(「フィードバック」と呼ばれる)が動き出し
それが極度の温暖化に拍車を掛けかねない
人間が温室効果ガスの排出をやめても、その状況は止められない可能性がある
一定の臨界点を超えると、一挙に大きな変化を引き起こしかねない
夏季の北極と南極における海氷の減少による気温の上昇
北極と南極の氷床の減少
陸上と海洋の生態系によるCO2吸収の減少
海洋におけるバクテリア増殖によるCO2の放出
アマゾンの熱帯雨林の大規模な枯死によるCO2の放出
etc
論文の共同執筆者であるストックホルム・レジリエンス・センターのヨハン・ロックストローム所長
「ドミノ現象が起きる恐れもある」
「1つの要素が限界を超えれば、ほかの要素も加速し始める。そうしたドミノ現象を止めるのは、不可能とまではいかなくても、非常に困難かもしれない。ホットハウス・アースが現実化すれば、地球上の多くの場所が人間の住めない土地になる」

台風22号・フローレンス
いずれも猛烈
・・・その内コレがアタリマエに・・・
進路もメチャクチャに
災害復旧・対策が・・・銭がいくらカカるのか?
いくらカけても・・・

せめて災害が予想されつトコには住まない・・・って
すでにヒトの地球に対する負荷がデカすぎる
鄧さんの一人っ子政策はマチガイだったって
今はソレが廃止されたけど
・・・でもあのまま人口の圧力が増え続けてたら
インドでは人口の圧力が増え続けて・・・どう食わしていくのか?
どう生活していくのか・稼いでいくのか
ごく一部のヒトだけが富
その他大勢は・・・
ソレをなんともできないヒトがマトモな答えを出せるのか・・・

今日は~
フェルニア ブレビロストリ/Huernia brevirostris

が咲いてくれるとは予想外
茶色の斑点のある黄緑の星型花びら
オシベが茶色でメシベが褐色
なかなかイイ
来年咲かせられるかが・・・

2018年8月14日火曜日

アホロートルが・・・

ぼや川より
逃げた妻・これで運気も・もどるだろ
・・・だとイイな~・・・

昭和の終わりごろ、日本でブームを巻き起こしたウーパールーパー
最近はカラアゲが・・・とか言ってるけど
恐るべき再生能力を秘めている

ヒトはけがをすると血を流し、やがて血液中の血小板が傷口に集結して血が止まり、そのうち皮膚が再生して傷が見えなくなる。
この再生能力はある程度軽微な傷に限定
それに比べて、自然界には体のパーツを切り取られても再生する生物がいる
イモリの尻尾切り、数百回も切られてミンチ状になっても“復活”する扁形(へんけい)動物のプラナリアなど
アホロートルも非常に高い再生能力を持っている
その仕組みなどを研究するために1864年から実験動物として繁殖されてきた
アホロートルは、自然界では幼生の形のまま成熟する
ネオテニーという現象で、このため基本的には生涯を通じ、外えらをもっている
彼らの四肢は、切られたり共食いにあったりしても再生する
四肢だけでなく心臓や目の水晶体、脊髄までも再生

2018/1
科学誌ネイチャー(電子版)に、オーストリアの分子病理学研究所や独マックス・プランク研究所などの国際研究チームが、アホロートルのゲノムを解読したと発表
そのゲノムサイズは約320億塩基対
ヒトゲノム(約30億塩基対)の10倍を超える長大な塩基配列を持っている
チームはその全データを解読することに成功し、内容を分析した
ゲノム編集などの研究成果が知れ渡る現代社会では、巨大ゲノムの解読も当然?
だがそれは想像以上に難しかった
近年普及した次世代シーケンサーによる解読は、断片化した短いゲノムを高速で読み、その情報をコンピューター処理でつなげることで可能となる
だがアホロートルゲノムは巨大すぎて断片の数が多すぎる
さらに、LTRと呼ばれる数百~数千回同じ配列を繰り返す領域が多く、ゲノム中の割合はヒトでは2割未満なのに対し、6割に上る
また、遺伝子など特定の配列がゲノム全体のどこに位置するのか、物理的なマッピングも困難だった
この難題を克服するために、チームは3つの戦略を組み合わせた
これまでより長い配列を一気に読むために、最新型の第三世代シーケンサーを使用
第二に、断片化した配列情報を精度高くつなげるMARVELと呼ばれるコンピューターアルゴリズム(電子計算手法)を開発
さらに、ゲノムマッピングの新たな手法も開発した
ゲノム解読は再生能力解明のスタート地点
研究チームはその配列を分析した結果もあわせて公表
この結果から、少し不思議なことが見えてきた
ゲノム編集技術を応用して調べたところ、Pax3という遺伝子がなく
Pax7という別の遺伝子がその役割を担っていることが判明
Pax3は脊椎動物が受精卵から発生する際に必要とされる遺伝子で、なぜPax7に肩代わりさせているのか?
再生能力の高いほかの生物もゲノムサイズは大きく、詳細に比較すればいろいろなことが分かってきそう
例えばイモリも約200億の塩基対という大きなゲノムを持っている
イモリやプラナリアとの比較研究などを進めることで、再生能力の解明や、より質の高い再生医療に・・・

まだまだコレから
でも・・・ヒトが増えすぎても・・・

今日は~
フェルニア ブレビロストリ/Huernia brevirostris
カッコウからユーフォ?ガガイモ?だと・・・
あと色合いがヨさげ、でゲット
流通名、峨角・・・なんて読むの?
峨角でググったら一発・ガガイモでした
でも峨の字がムズかった
ググると普通の緑の株が・・・
・・・ちと不安
水やりすると水がすぐ引くので植替えはナシ

錦玉園か・・・
久しぶりに覗いてこようかな~